びっくり外為FX投資ノウハウ研究会 株式投資ニュース 12月19日

12月19日(水曜日)の株式投資ニュースです。(03時20分更新)

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【銘柄フラッシュ】ワイエスフードなど急伸しFDKはサンプル出荷が注目され活況高
 12月18日は、ビーロット<3452>(東1)の12.4%高が東証1部の値上がり率1位となり、今12月期の業績見通しの増額修正などが好感されて朝方は一時ストップ高の23.9%高まで急伸。 ホシザキ<6465>(東1)は5.7%高となり、17日付で「コーポレート・ガバナンス報告書」を発表したことなどが材料視されて大きく反発。このところ、関連会社の不適切行為の可能性により監理銘柄に指定されたため下げていた。 アイネス<9742>(東1)は発行株数の6.5%に相当する自社株買いが..

CRI・ミドルウェア:Web動画ソリューション「LiveActPRO」がセブン&アイHDの総合通販サイト「オムニ7」にも採用される
◆アプリでないと困難だった動画機能をブラウザで実現し超軽量の動画バナー実現 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は12月18日の午後、Web動画ソリューション「LiveActPRO(ライブアクトプロ)」がこのほど、セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイHD)<3382>(東1)が運営する総合通販サイト「オムニ7」に採用されたと発表した。◆「かるい、きれい、はやい」で、画質を損なうことなく軽量化 「LiveActPRO」は、従来はアプリでないと実現困難だった動画機能を..

【株式市場】全般反落しTOPIXなど年初来の安値を割るが日経平均は底堅さ見せる
◆日経平均は2万1115円45銭(391円43銭安)、TOPIXは1562.51ポイント(31.69ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億2513万株 12月18日後場の東京株式市場は、日経平均が前引けの264円安から一段安で始まり、NYダウの急落に続き中国株が下げていることなどが下げ要因とされた。今週は日米の金融政策会合があることも手控える要因になった様子。一段と個別物色の色彩が強まり、出光興産<5019>(東1)と昭和シェル石油<5002>(東1)は臨時株主総会で統..

Jトラスト:10月に連結化したオリンピンド社で新たに農機ローン、多目的ローンなども展開
◆インドネシアのマルチファイナンス大手、当面の事業戦略を発表 Jトラスト<8508>(東2)はこのほど、2018年10月に連結子会社化したインドネシアの金融企業JTrust Olympindo Multi Finance(Jトラスト・オリンピンド・マルチ・ファイナンス、以下オリンピンド社)に関する当面の事業戦略を発表した。 これによると、オリンピンド社は、連結化する前までの主要事業だった中古車ローンに加え、新たに農機ローン、多目的ローンなどのサービスを開始し、「Jトラスト銀行..

アイネスは発行株数の6%を超える規模の自社株買いが好感され逆行高
■12月18日から来年3月11日まで実施 アイネス<9742>(東1)は12月18日の後場、13時30分にかけて5%高の1136円(58円高)前後で推移し、大きく反発。TOPIXの1.7%安(27.84ポイント安の1566.36ポイント)、日経平均の1.6%安(361円10銭安の2万1145円78銭)といった全体相場の下げに逆行高となっている。17日の取引終了後、発行株数の6%を超える規模の自己株式取得(自社株買い)を発表。好感されている。 取得上限株数は165万株(自己株式..

ユニフォームネクストは12月末の株式2分割が注目されて逆行高
■12月28日(金曜日)最終の株主名簿に記録された株主の保有株式が対象に ユニフォームネクスト<3566>(東マ)は12月18日の後場、3995円(75円高)で始まり、東証マザーズ指数の3%安、日経平均の370円安など、全体相場の大幅安に逆行高となっている。14日、12月末の株主を対象とする1対2の株式分割を発表。材料視されている。 業務用の制服・ユニホームなどをネット通販で展開し、株式分割は、投資単位あたりの金額を引き下げ、同社株式の流動性を高めるとともに、投資家層の更なる..

18日上場のTDSEは前場、公開価格の70%高(5440円)で買い気配
■テクノスデータサイエンス・エンジニアリング、テクノスジャパンが大株主 12月18日、新規上場となったテクノスデータサイエンス・エンジニアリング株(TDSE)<7046>(東マ)は前場、買い気配のまま初値がつかず、前引けは公開価格3200円を70%上回る5440円で買い気配となった。 データ経営コンサルティング・解析支援、データ活用人材教育・組織組成支援、デジタル戦略システム構築サービスなどを行う「ビックデータ・AI(人工知能)ソリューションサービス」、および独自AI製品「s..

【株式市場】日経平均は朝方の399円安を下値に持ち直しNY急落の割に底堅さ見せる
◆日経平均は2万1242円66銭(264円22銭安)、TOPIXは1573.66ポイント(20.54ポイント安)、出来高概算(東証1部)は多めで8億1329万株 12月18日(火)前場の東京株式市場は、NYダウが再び急落し507ドル安となった割には下値が堅く、日経平均は9時10分頃の399円75銭安(2万1107円13銭)を下値に回復基調となった。ミニストップ<9946>(東1)が全店にモバイル送金・決済サービスの「LINE Pay」導入することが注目されて活況高となるなど、..

ハウスドゥがタイでの合弁会社設立に向けて本格的な検討を開始
■アジア地域での「不動産コンビニ」展開構想の実現に向け本格的に動き出す ハウスドゥ<3457>(東1)は12月18日朝、アジアでの事業展開の足掛かりとして、タイ王国でM&A、合弁組成、事業再生分野でトップクラスの実績をもつアドバイザリーファーム、「KusumotoChavalit&PartnersLtd.」(KCP社、本社バンコク、楠本隆志代表)と協働し、タイ王国における合弁会社設立に向けて本格的な検討を開始したと発表。今後、KCP社と緊密に連携し、具体的内容についての検討を..

18日上場の田中建設工業は逆行高、公開価格の約10%高まで上げる
■初値は公開価格を7.1%上回る2570円 12月18日、新規上場となった田中建設工業<1450>(JQS)は買い気配で始まり、9時15分に公開価格2400円を7.1%上回る2570円で売買が成立し初値をつけた。その後は、日経JASDAQ平均が3400ポイントを割り込んで年初来の安値(44ポイント安の3392ポイント)に進む中で、同10%高の2647円まで上げて逆行高となっている。 会社発表の今期・2019年3月期の業績予想(個別)は、売上高が65.00億円(前期比17.3%..

大東建託は新たな株主還元方針などが好感され戻り高値に進む
■発行済株式総数の9.4%(700万株)規模の自社株買いを発表 大東建託<1878>(東1)は12月18日、大きく出直って始まり、取引開始後に7%高の1万6520円(1125円高)まで上げ、戻り高値に進んだ。17日の取引終了後、新たな自己株式の取得と新たな株主還元方針を発表し、配当の拡充と新たな自己株式の取得(自社株買い)を行うとし、注目が集まった。 配当政策については、これまで通り、経営基盤の強化による安定配当を基本的スタンスとしながら、基準配当100円に、連結業績に応じた..

クミアイ化学は好決算が注目され2日続けて大幅高
■全体相場が再び下押す中で選別買いが集まる クミアイ化学工業<4996>(東1)は12月18日も大きく上げて始まり、取引開始後に8%高の831円(65円高)まで上げ、17日のストップ高に続いて上値を追っている。14日、10月決算とともに創立70周年の記念配当を発表。前10月期の連結業績が全体に会社予想を上回る着地となり、今10月期の見通しも増収増益。全体相場がMYダウの急落を受けて再び下押す中で、好業績の銘柄を選別買いする動きが強まり、好適な投資対象になっているようだ。 18..

アイ・オー・データ機器は自社株買いが好感されて逆行高
■40万株(発行済株式総数の2.93%)を上限に今日から開始 アイ・オー・データ機器<6916>(東1)は12月18日、反発して始まり、取引開始後に1105円(53円高)まで上げて出直りを強めている。17日の取引終了後に自己株式の取得(自社株買い)を発表し、全体相場の大幅安に逆行高となっている。 自社株買いの取得株数(上限)は40万株(自己株式を除く発行済株式総数の2.93%)。総額は5億円(上限)、取得期間は2018年12月18日〜2019年4月30日。 9時15分現在の全..

日経平均は231円安で始まりNYダウの507ドル安が影響
 12月18日(火)朝の東京株式市場は、NYダウの急落507ドル安を受け、日経平均は231円37銭安(2万1275円51銭)で始まった。(HC)

レカムは産電の株式100%を取得し、子会社化
■太陽光発電システムや蓄電池等の販売事業を加えることで環境関連事業を一層拡大 レカム<3323>(JQS)は17日、産電(本社:大阪市)の株式100%をACAシナジー3号投資事業有限責任組合より取得し、子会社化することを発表した。 同社としては、産電社が行う太陽光発電システムや蓄電池等の販売事業を同社グループに加えることにより、環境関連事業を一層拡大できるものと考え、産電社株式を取得することを決議した。

プレミアグループは12月25日より東証一部指定銘柄に
■19年3月31日を基準日とする1対2の株式分割も発表 プレミアグループ<7199>(東2)は17日、12月25日より東証一部指定銘柄となることを発表した。また、同日、19年3月31日を基準日とする1対2の株式分割も発表した。 さらに、同日、ロぺライオソリューションズの株式を取得して子会社化することも発表した。ロペライオソリューションズは、主に中古輸入車を対象としたワランティを展開しており、同グループの同サービスが未開拓の販路に対して確かな実績を持つ会社。 子会社化することで..

トーセは連日の年初来安値も2ケタ増益転換業績と年間25円の高配当を手掛かりに底値買いが交錯
 トーセ<4728>(東1)は、前日17日の前場取引時間中に838円まで下ヒゲを伸ばし、連日の年初来安値更新となったが、後場には867円まで切り返し、大引けでは2円安の865円と小幅続落にとどまった。この日の日経平均株価が、売り方の買い戻しを中心に反発したものの、東証第1部の売買代金が、2兆651億円と薄商いで依然として様子見ムードが強い相場環境下、同社株にもポジション調整の売りが続いた。ただ同安値水準では底値買いも交錯しており、今2019年8月期業績が、大型プロジェクトの寄..

ファンデリ―は新工場建設の工事請負契約の締結を決議
■ 契約締結日は19年1月を予定 ファンデリ―<3137>(東マ)は17日、新工場建設の工事請負契約の締結を決議した。 同社としては、初めての生産拠点となる新工場を建設することを決定しており、今回、工事請負契約を中設エンジ(本社:愛知県名古屋市)と締結することとなった。 契約締結日は、19年1月を予定している。着工日は2月の予定。 今後は、新工場の建設により、事業拡大に一層の弾みがつくことから、株価の見直しも予想される。

ミロク情報サービスは福邦銀行と顧客紹介に関する業務提携契約を締結
■地域の中小企業に対し、ERPシステムならびにM&A・事業承継支援などのサービスを提供 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は17日、福邦銀行(本社:福井県福井市)と、地域経済の活性化ならびに地域における中小企業の事業活動を促進するため、顧客紹介に関する業務提携契約を締結した。 MJSは、業務提携を通じ、地域の中小企業に対し、ERPシステムならびにM&A・事業承継支援などのサービスを提供し、福邦銀行は、これらを通じた顧客向けサービスの拡充により地域金融機関として、..

テクマトリックスは下値切り上げ、19年3月期増益・連続増配予想
 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は戻り一服の形だが下値を切り上げている。出直りを期待したい。■クラウドサービスに注力 セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。

生化学工業は調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
 生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定影響や受取ロイヤリティー減少で減益予想だが、第2四半期累計の進捗率が高水準であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。そして20年3月期の収益改善を期待したい。株価は軟調展開だが、7月の年初来安値を割り込むことなく反発して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。

星光PMCは売られ過ぎ感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待
 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期は原材料価格上昇で減益予想だが、19年12月期はCNF複合材料の商業生産本格化も寄与して収益改善を期待したい。株価は年初来安値を更新して軟調展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。■製紙用薬品、印刷インキ用・記録材料用樹脂、化成品を展開 DIC<4631>の連結子会社で、製..

朝日ラバーは調整一巡期待、19年3月期2桁営業増益予想
 朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。19年3月期は受注増加に生産効率化も寄与して2桁営業増益予想である。株価は10月の年初来安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。■自動車内装LED照明の光源カラーキャップが主力 シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装照明関連、卓球ラケット用ラバー、RFIDタグ用ゴム製品などの工業用ゴム..

Jトラストは売られ過ぎ感、19年3月期大幅増益予想
 Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期大幅増益予想である。株価は年初来安値を更新して軟調展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。■日本、韓国、インドネシア中心に金融事業を展開 日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで、金融事業(銀行、信用保証、債権回収、クレジット・信販、その他の金融)を展開している。..

シャノンは底値圏、18年10月期計画未達だが赤字縮小、19年10月期黒字化予想
 シャノン<3976>(東マ)はマーケティング・オートメーションのリーディングカンパニーである。18年10月期は計画未達だったが、17年10月期との比較で赤字が縮小した。19年10月期は黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は軟調展開だが、ほぼ底値圏だろう。■マーケティング・オートメーションのリーディングカンパニー 企業のマーケティング業務の効率化や統合的データ管理などを実現するクラウドサービス「シャノンマーケティングプラットフォーム」を主力として、イベント・展示会支援..



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